今回は少し趣向を変えて、廃線を探険してきました。
道央のとある国道を走っていると、広い駐車場と上にアーチ型が目を引くトンネルを発見
ここは土砂崩れにより通行止めとなった、栗山トンネル跡です。
面白そうなので、ちょこっと探険
山トンネル (1)
なを、探険については自己責任でどうぞ


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前回よりつづき
さて笹ヤブを前にウロウロしていると、さきほどの男性とまた会った。
男性 「温泉見つかりましたか?」
「いや~実は見つからないんですよ~」
男性 「今、この先で硫黄臭の流れ見つけましたよ」
 「えっ」
水沢温泉 (8)
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道央のとある炭鉱地にS温泉跡があると聞いた。
建物は崩壊しているが温泉は未だに湧いているらしいのだ、ただ時期によってはブッシュが濃くかなりの苦戦が予想される。
百戦錬磨の秘湯ハンター、今回も格闘ならぬ格湯に挑む  しかし意外な展開が
清水沢温泉 (1)



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前回よりつづき
看板をよ~く読んでてみると、戦前には変電所、住宅、小学校もあったようだ。
戦時中に廃鉱になり、精錬所跡が今は残るのみとある。
大栄金山看板

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さて当ブログでは初登場となる黒松内町、ここは道の駅はランキング上位の常連で名前はご存知の方も多いと思う
ブナの北限地でもあり、整備されたブナ林遊歩道と黒松内温泉でも有名ですね
そんな賑わいを離れ黒松内岳へと向かう秘境ハンター、林道を数キロ走ると登山口へと到着した。
黒松内岳登山
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駒大苫小牧が出場した明治神宮野球大会が11月16日(土)~11月20日(水)に行われ沖縄尚学(沖縄)が
優勝しました。
期待された駒大苫小牧の結果は?

写真は本文と関係ありません
DSC_0022.jpg

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かつて道北の西興部村には「氷のトンネル」と言われる観光名所があった、V字谷の崖に真夏でもトンネル状に雪が残る珍しい場所で夏休みなどは多くの賑いをみせたが、今は年に1回のみ見物可能となっていて道路地図からも名前が消えた。
しかし、そんな村に秘境の滝が3ヶ所も眠っている。 名付けて滝3兄弟
まずは、道路地図にも載っている行者の滝へ
西興部村滝 (7)




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最近、駅の記事が少ないので今回は終着駅をチョコッと探険
森村誠一のサスペンス劇場でもおなじみですね
まずは留萌本線「増毛駅」(増毛町)
増毛駅1


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さて旭鉱山跡は見事発見に至った。
今回はオマケ編ということで、途中で見かけた「登別名水」の記事をどうぞ
登別名水 (2)



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前回よりつづき
林道に戻り更に探険を続ける、分岐した林道を進み、行き止まりの沢から入渓して沢登りで坑口を目指す。
古地図では「トリイの沢」と呼ばれ、数百メートルで辿りつくハズだが
旭鉱 (3)③


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前回よりつづき
秘密の山道を進むと早くもトラップが待ち受ける、道が無い・・・・・
まあこの位はよくあるパターン、3人の探険隊は難なくクリアする。
旭鉱 (24)②
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以前紹介した登別市鉱山町、ここのずっと山奥に100年ほど前に栄えた幻の街が眠っている。
良質な金が採れ小学校もあったそうだが、廃鉱後約70年
情報も少なく今はどうなっているのか?  未知との遭遇へと探険してきた。
岩崎鉱(鉱町○

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最近秘かなブームになっているメガ盛りグルメ店、自身もいくつか探訪してきました。
今回は、岩見沢市の住宅街にある「未来亭」を文字通りドド~ンと紹介
目玉といわれるカツカレーは普通盛でも危険レベル
未来亭00

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平成23年、道南の温泉施設ユートピア大沼が閉館になりました。
「こぼれ湯が無いかな~」と、少し期待しながら探索してみると?
ユートピア大沼跡0
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以前紹介の通り芦別市には大滝が3つある。
一つ目の大滝の記事はコチラ
芦別大滝
今回は道道富良野芦別線にある大滝への探険記
芦別の大滝(トンネ (5)

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前回よりつづき
今回は店内での観察編と実際に食したラーメン屋でお勧めの店を紹介
写真は本文と関係ありません
00ラーメン


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秘境探険記ばかりだと飽きるので、久しぶりにグルメ記事なんぞ
ブログではあまり紹介していませんが、自称「グルメ探険家」でもあります。
ラーメンに限らず、そば、カレー、寿司、定食、焼き肉など食べ歩いていますが、
今回は、最近ブームの続くラーメン店の一考察と経験したエピソードなど    
ラーメン
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前回よりつづき
看板を頼りに第2硫黄山へいってみた。
なんと丘自体が温泉になっており、モウモウと煙が上がっている。
img654.jpg
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前回よりつづき
巷ではおひとり様が流行っているようだが、ここまで一人だとさすがに淋しい
歩き始めから1:40、ついにやっと着いた~
キンムトー湯沼 (1)

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